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5月1日
2007年05月01日 (火) | 編集 |
 「逆転裁判4」を遊了。
 相変わらず「この証拠も別解としても良いんじゃないの?」という突っ込み所も2~3ありましたが、完成度が高くて面白かったです。
 惜しいのは、完全にタッチペン無しで遊べるかと思ったのですが、そうも行かなかった事でしょうか。
 あと、「未必の故意」について採り上げる展開になるかなと思うシーンもありましたが、スルーでした。システムよりは脚本で買わせるゲームなので、そこへの負担というか重圧は凄いものなんでしょうねぇ。もう巧氏単独ではなくて、チーム制にはなってると思いますが。

 買い手として良いのですが、同業者としては、このボリュームは止めて欲しかった限りです。消費者の購入価値感覚からボリューム感を引っぺがして、データ量インフレ状態をやめないとイカンと思うのですよ。
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