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4月15日
2008年04月15日 (火) | 編集 |
ブラスレイター」。ゴンゾの浮き気味のCGも板野演出には意外と合いますね。「エンゼルコップ」とか好きだったので、視聴決定。

クリスタルブレイズ」。あまりにも古臭いのに唖然としました。「大人も楽しめる」というのは「80年代OVAが好きなオッサンでも楽しめる」という意味だったのですね。

図書館戦争」。浜名監督という事で実質トランスアーツ制作なのかと思ったら、プロダクションIG本体の「精霊の守り人」スタッフの一部も合流しているんですね。荒川君は完全に美術の人になっちゃったのかな。

狂乱家族日記」。これまた「テンプレご苦労様!」という感じでした。でも、花澤さんの声は聞くと和みますね。

二十面相の娘」はネタ的にレトロ路線を目指していますが、「クリスタルブレイズ」と違って作画・演出はちゃんと今レベルに達しています。面白くなりそうな匂いは発しているのですが、声優の演技がちょっと合っていない気が…。

ギアスR2」は2回目で調子を取り戻したみたいで、安心安心。一期の頃から見終わった後、心臓がバクバク気味になるんですけど、色調がキツい(輝度・コントラストが高い?)せいかな…。
お稲荷さま」は逆に2回目で調子を落としたような。緊迫する場面とギャグで落とす場面のメリハリが無くて、中間のテンションでダラダラと進行している感じ…。
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